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隣の部屋に水野裕子 2 -
隣の部屋に水野裕子 2 -
MMGさん  
(0)

続きです。





25 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/04(木) 13:17:48 
俺『やっぱりダウンタウンさんは面白いなぁ………』

月曜八時。俺がHEYHEYHEYでお笑いの勉強をしていると
突然呼び鈴が鳴った。

俺『ん……だれだ?』

玄関をあける。


水野『こんばんゎ〜!!』
俺『うわっ!ビックリしたっ!水野さん……どうしたんですか……』

水野『う…うん……ちょっと言いたいことがあって……』


26 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/04(木) 13:23:44 
水野さんはうつ向き気味な体勢で
モジモジとしている。

斜めにかぶったキャップのせいか、
ショートパンツから覗く傷だらけの脚のせいか
少年にしか見えない………。


ただ180cmから見下ろすと、タンクトップの胸元に
深い谷間が確認できた………。
うはwwwwおkwwwwwww


俺『えっと………何のご用でしょうか?』


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 13:39:51 
水野『あなたアンガールズって人でしょ??』
水野『どこかで見たことあるなぁ……と思って……』
水野『タレント名鑑で探したの!!』

水野『すごいっ!お笑い芸人さんだったんだ!』
俺『ち、ちょ、よ、よくわかりましたねwww』

水野『わたしお笑いのことはあまりわからないんだけど』
水野『何故かあなたの事はうっすら覚えてたの』
水野『不思議ねぇ〜フフフ』
俺『いや〜イヒヒ』

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 13:41:10 
水野裕子カワエエ

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 13:43:46 
水野『芸能人が隣同士の部屋だなんて、凄い偶然ね!』

俺『……俺なんて……まだ芸能人と呼べるほどじゃあ……』

水野『……大丈夫よ……』
俺『えっ……?』

水野『大丈夫!あなたは売れる!私が保証する!』
俺『な……何を根拠に……』
水野『女の第6感は結構あたるものなのよ。フフフッ』

俺『はぁ…そんなもんですかね……?』
水野『そうよ!がんばって!』


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 13:46:18 
水野『あ、そうだ!わたしの携帯教えとくね!』

俺『え……!?それは……その……?!』

水野『おっ、お隣さんだからよっ!別に!それだけ!』
俺『で……ですよね……』

水野『はいっこれ。』
水野『じゃあお互いがんばろうね!』
水野『おやすみなさい』
俺『おやすみなさい』


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 14:03:18 
山根『ったく!今日もイベントの営業かよ!!バチたいぎぃのぉ〜』

俺『フフフ……』
山根『なんだお前?いつにも増してキモチわりぃ』

俺『ねぇ山根。聞きたいことがあるんだけど……』
山根『あんだよ?ゆうてみーや』

俺『女の人と付き合うにはどうしたら良いのかな?』
山根『うはwww何?!お前好きな子できたんか!?』

俺『う…うん』
山根『誰や?北陽か?まさか森三中って事はねーよなぁ………』

俺『違うよ……実は……』
水野さんのことは省いて
ここ数日の出来事を山根に説明した。


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 14:09:12 
山根『ほーつまり、隣にカワイイ子が引っ越してきた。』
山根『なんと、電話番号を向こうから教えてきた………と?』
山根『こーゆーことか?』

俺『うん…………』

山根『えーそれでは解説していきましょう』
山根『一般の方、つまりルックスが平均以上の方ならば』
山根『何の問題もなく落とせます』
山根『ガンガン攻めて攻略しましょう』

山根『さて、今回のケース』
山根『相手は美人、相談者はキモメン………』
山根『相手は何の警戒心も持たずに携帯を教えた可能性が』
山根『非常に高いと考えられます。』

山根『つまり異性として意識していないわけですね。』

山根『よって今回、わが恋愛相談所が出した結論は』
山根『付き合える確率0%です』


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 14:13:51 
山根『ってとこだな。諦めろ』
山根『もっと身相応の相手を探せよ!!』

俺『やっぱりそうだよね………』
山根『そーだぞ!お前には無理。』

俺『…………ゥゥ……』
山根『ったく!わかったよ!今度合コン連れてってやるから!』
山根『そこでがんばれば良いだろ?』
俺『………ほんと?』

山根『あぁ!』
山根『それよりも早く売れて、こっちが女選ぶ立場になってやろうぜ!』

俺『そう…だね!』


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 14:53:21 
ブルルルルルッ ガチャッ
俺『はいもしもし』
山根『あ、俺俺。』
山根『前に話した合コンの件なんじゃけど』
山根『………聞いて驚くなよ?!』


山根『相手は芸能人に決まりましたぁ〜!!』

俺『ふーん………』
山根『いや!驚けよ!!』
山根『アイドル来ちゃうんだぞ??』
山根『まぁお前は望み薄だけど、サポートよろしくな!』

山根『じゃ今週の土曜だから!またな〜』
俺『う……』

ガチャッ ツーツーツー


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 15:45:29 
山根はこんなに溌剌とした人物だったのか

53 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/04(木) 18:35:47 
無事に営業も終わり、少ないながらも給料を手にした俺は
万全の体制で合コン当日を迎えた。

俺『髪切った。服買った。歯みがいた。………。』
俺『相手は芸能人。精一杯がんばろう…!』


54 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/04(木) 18:39:49 
少し張り切りすぎたのか、
待ち合わせの20分前に渋谷に到着してしまった。

ハチ公前で暇と性欲を持て余す………。

流れ行く人の波を眺めていると、
ふいに背後に気配を人の感じた。

案の定肩を叩かれる。
(やっときたか………!!)

俺『み!水野さん?!』
水野『あ〜やっぱり田中君だ〜。』


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 18:49:50 
水野『また偶然ね〜こんなとこで会うなんて』
水野『なに?待ち合わせ?あっ!デートでしょ?』

俺『ち!違いますよ。男を待ってるんです………』
俺『水野さんこそどうして??』

水野『私も待ち合わせだったんだけどね…………』
俺『………だった?』

水野『そう……すっぽかされちゃったみたい……フフッ』

俺『そんなこと……』
水野『良いの良いの。どうせ今日別れるつもりだったから……』
水野『わたしがふられちゃったみたいね…フフッ』


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 18:55:13 
俺『………………』
水野『じゃあ私帰るよ。またねっ田中君』

考えるより先に言葉が出た。

俺『待ってください!!』
俺『もし……もし良かったら…………』
俺『これから飲みにいきませんか………??』

水野『えっ!?』
水野『それはデートのお誘いと受け取っていいのかな??』

俺『え………!?いや……』
水野『てか、君待ち合わせしてるんじゃないの?』

俺『良いんです良いんです。どうせ乗り気じゃなかったし………』
俺『水野さんと一緒にいるほ………すいません………何言ってるんですかね』

俺『ごめんなさい………』


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 19:06:10 
水野『ありがとう………』
水野『そんな事言ってくれるの、田中君だけだよ……』
水野『うれしいです……』

俺『えっ?!それじゃあ………』

水野『そうね……飲みにい………!ちょっと待って』

水野裕子の携帯が鳴った
水野『はい、もしもし……!!』
水野『うん…うん……わかった………』


水野『ごめん!私、行かなくちゃいけなくなった……』
水野『ホントに今度誘ってね!!』

そう言うと水野裕子は渋谷の街へ駆け出した。
俺は、人混みに溶けていく彼女の後ろ姿を見届けた後
改札口へ向かった………。


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 19:06:15 
それなんて電車男?

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 19:15:29 
山根『おまっ!ふざけんのも大概にせーよ!!』

今日は初めてのテレビ収録。
本番直前だというのに
何故か相方に説教を受けている。

山根『あの日、大変だったんだぞ?!』
山根『アイドル三人に、俺と竹山さんじゃ、勝ち目ないじゃろうが!!』
山根『もうお前は、二度と呼ばんけーの!!』

俺『ごめん…』

山根『反省しろ!』


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 19:18:05 
山根『それよりお前、今日は気合いれていけぇや?!』

俺『う…うん』

山根『ここでプロデューサーさんに認められれば』
山根『次のクールからゴールデン出られるかもしれんしのぉ!!』

山根『わかっとるとは思うけど』
山根『もし失敗でもしたら』
山根『コンビは解散するで?』

俺『うん……がんばる』


66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 19:20:51 
竹山ワロス

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 20:39:08 
やってしまった………。
俺は失意のうちに家路につく。

緊張のあまり、まともにネタもできなかった。
カミまくるのはもちろん、カワイサよりキモサのみが
前面に出てしまう結果となった。

『それ何てエロゲ?』を『そなゲ?』とカンだのをはじめ
落ちさえもハッキリ発音できなかった。

テンパって無駄に動きまわる俺の様子に
観客は笑った。
失笑だ…………。

もうコンビは解散かもしれない……。


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 20:45:08 
帰宅する。
妙な静けさが俺を包む。

水野さんはまだ帰ってきていないんだろうか?
水野さんに会いたい!
話しをしたい!!

俺は扉を開ける。
郵便受けからヒラヒラと紙が落ちる。

俺『ん?何だこれ?』

身を屈めて、それを拾い上げる。

俺『…………!!』


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 20:55:54 
【田中君へ】

あまり時間がありません。
簡潔に書きます。
突然ですが
私はこれから拐われます。
それだけは変えられない、確実なことです。

 

俺『はぁ………?』


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:00:06 
警察に電話をしても
無駄なことでしょう。
もう逃げる気力もありません。
私は疲れました。


私は拐われます。

 

渋谷で偶然出会った日
私はあの後、彼に別れを告げにいきました。
彼は許しませんでした。
怒りくるいました。


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:02:07 
彼には力があります。
腕力……知力……権力……

私は、そんな強さに惹かれたのかもしれません。

彼は準備をしました。
私を拐う準備を。

私は彼のことを知りすぎました………


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:04:09 
多分、私は殺されます。
勝手を承知で言います。

私を助けてください。

頼れる人は田中君だけです……。

スキを見て、田中君の携帯に
GPSで私の位置を送ります。

どうか助けてください。


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:07:27 
田中君には、彼にはない“力”があると
信じています。

あなたなら、彼に……武蔵丸に勝てると………


信じています。

水野裕子


俺『ちょwwwwwwおまwwwwwwwwww』

 

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:25:22 
俺『何だよ………これ……』

急いで部屋に入り、置きっぱなしだった携帯をチェックする。

    【新着メール13件です】


水野さんはほぼ10分おきにメールを送ってきている。
最低でも2時間以上捕まっている計算になる。

最新のメールは7分前だ。

俺『まだ生きてる……良かった………』


85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:27:33 
この展開は萌え

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:28:00 
いや!よく考えろ!!
捕まっているのに、メールなんて送れるか?

自動で送信されるよう、設定してあるのだろうか?

もしそうなら……水野さんは……もう………。

いや!!生きてる!信じるんだ!!
水野さんは俺を信じてくれた。
助けなきゃ!!


とりあえず、メールをあける。


87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 21:38:31 
俺『ここ………?』

送られてきたGPSの地図は
このマンションを指している。

携帯を残したまま拐われたのだろうか……
だとしたら…………


俺『可能性があるならっ!』
俺はもう暗記してしまっている
水野さんの番号をおす。

トゥルルルル トゥルルルル

隣の部屋からかすかに音が漏れる。

トゥルルルル トゥルル ブツッ

俺『あれ……?切れた……』


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 22:29:00 
もう一回 かけなおしてみる。

お客様のおかけになった番号は現在…………

俺『くそっ!……でも!!』
隣だ!水野さんは隣にいる!!


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 22:31:27
警察に連絡しようか………
だめだ!バレたら水野さんは殺される………。

どうしよう……一人で乗り込むしか……


その時、俺の脳裏に一人の人物が浮かんだ。

俺『こいつだ!!』
俺は夢中でダイヤルを回す。

俺『………もしもし。』


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/04(木) 22:36:39 
山根『あんだよ?!何か用かよ!』

俺『大変なんだ!話を………』

山根『あぁ??しるか!』
山根『いまさらどの面さげて電話してきとんのじゃ!?』
山根『お前のせいでアンガールズは……』

俺『山根…………』

山根『もうお前とは赤の他人なんじゃ!!』
山根『二度と電話してくんわ!』

ガチャッ ツーツーツー

俺『山根…………』


112 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/05(金) 17:11:50 
俺は覚悟を決めた。
行こう!
俺を信じてくれた人を助けに!!

部屋にあった唯一の武器、中華包丁を手に
水野さんの部屋の前に立っ。

俺『す…すいませぇ〜ん……』

情けないことに、声は震えていた。
脚も勝手に踊り、上手く立つことさえできない。

この場から逃げたしてしまいたい……
数分前の決意は崩壊寸前だ。


113 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/05(金) 17:23:47 
俺『ごめんくださーい……』
もう一度 呼びかける。
逆に頼りない声の方が、
油断してドアを開けるかもしれない。

要は考えようだ。

俺『NHKの集金です……お留守ですか〜??』
三度 試みた。

すると中からゴソゴソと動く音が聞こえた。


114 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/05(金) 17:26:52 
「今、手が離せないんだよ!」
男の声だ。
こいつが武蔵丸か?

俺『お手は取らせませんので……お願いしまーす……』

「ったく。うるせぇなぁ!」
再びかすかな衣ズレの音がした。
そしてそれは確な足音に変わった。

……玄関に向かっている。


115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/05(金) 17:31:07 
俺は震える手で、中華包丁を握りなおした。

一瞬で決めてやる。

おそらく相手は、体格はもちろん
運動神経、戦闘経験、全てにおいて俺よりも上だろう。

取っ組み合いになって、ましてや長期戦なんて
勝てるとは思えない。
ドアが開き、財布を持った丸太の様な手が覗いた。

「なんだよ!?うるせぇ集金屋だ………!!」
「イテェェェェ!!コノヤロウゥゥゥ!!!」


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/05(金) 17:34:55 
ジャラーン チャリンチャリン ジャラジャラジャラ

財布に入っていたのか、
小銭があたりに飛び散る。

 

十円硬貨がコロコロと転がり
何かに当たって不思議そうに倒れた。
フロアーが血に染まって行く………。

硬貨のお花畑に
数秒前まで武蔵丸の手首だったものが
静かに眠っていた


120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/05(金) 17:52:06 
無くなってしまった手首を押さえ
うずくまる武蔵丸を横目に
俺は部屋に飛込んだ。

俺『水野さん!!』
手足を縛られ、寝かされている水野裕子に駆け寄る。

目を閉じている……
呼吸は………??

俺『水野さん!!水野さん!?』


146 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/06(土) 02:17:56 
水野「た・・・田中・・・・君・・・・」
俺「水野さん!!大丈夫ですか?!」

俺は包丁でロープを切る。

俺「どこか・・・ケガとかは・・・・」
水野「多分・・・大丈夫だと思う・・・・」

水野さんは立ち上がろうとするけれど 足元が覚束ない。

俺「早く逃げないと・・・・歩けそうですか?」
2・3歩 歩くと倒れこんでしまった。
水野「だめだわ・・・飲まされた薬がまだ効いているみたい・・・」


147 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/06(土) 02:22:29 
俺「じゃぁ 肩につかまってください」
俺「あいつがこないうちに・・・・」

水野「そうよ!田中君どうやってココまできたの!?武蔵丸は・・・?!」

俺「いいから今は逃げることだけ考えてください・・・・」

俺は肩を貸し 水野さんを立たせる。

俺「さぁ・・行きますよ!」

玄関の方に向き直り 1歩目を踏み出そうとした瞬間
鋭い痛みを感じ 視界が飛んだ・・・・。


150 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/06(土) 02:28:11 
俺「あんただったのか・・・・」

薄れ行く視界の端に 首の無い須藤元気を見止めると
俺は崩れ落ちていった・・・・・。

 

 

 

 

152 :たっくん ◆Rtok6Ir9t. :2005/08/06(土) 02:30:37 
この話はいったん ここで終わろうか。

 

 

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/06(土) 02:32:16 
たっくんが逝った……………

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/08/06(土) 20:23:50 
安めぐみは面白かったけど今回のはちょっとよく意味が分からなかったw
でもたっくん乙!





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更新日2017-03-13 19:18:00

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