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TOKIOがテレビ初上陸した東京湾の人工無人島の正体wwwwwwwww

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更新日2017-01-24 19:34:00

まとめ人:HMTBさん   (0)

TOKIOがテレビ初上陸した東京湾の人工無人島の正体wwwwwwwww




9月28日放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)で、
TOKIOが、東京湾に浮かぶ無人島「第二海堡」(だいにかいほ)に上陸した。
テレビでは第二海堡に上陸するのは初とのことで注目を集めている。

第二海堡は千葉県富津市を住所に持つ東京湾に浮かぶ人工の無人島のこと。
海堡(かいほ)は、海上要塞のことで、砲台を設置するために造られた人工島。
明治時代に造られ、現在では国交省の管理・保護文化財に指定されている。

江戸時代までは大砲を備える場所をすべて「台場」といっていたが、
明治維新以降は陸上にあるものを「砲台」、人工島に造ったものを「海堡」と呼ぶようになった。

■はじまりは山県有朋の「日本列島要塞化」主張
明治から大正にかけて陸軍元帥として陸軍に君臨した山県有朋は1871年(明治4年)、
「軍備意見書」を提出し、日本列島の要塞化を主張した。

これを実現するため、山県はお雇い外国軍人を活用。
陸軍省のお雇い外国軍人のフランス人に東京湾を視察させ、
「我国海岸防御法案」「日本国南部海岸防御法案」を提出させた。

この中では、第一防御線(観音崎-富津岬-猿島)、
第二防御線(品川付近)を護るための砲台建設が提案されていた。

その後これだけでは外国の軍艦の侵入を防ぐことができないと考えられるようになり、
東京湾海堡の建設がされるに至った。

■城島が発見した「イギリス積みレンガ」は実は当時メジャー
「鉄腕DASH」では、TOKIO城島茂が、砲台内部に使用されていた「イギリス積み」のレンガについて、
「(この積み方は)日本ではしない」と見破って、話題となった。

イギリス積みはレンガを長手だけの段、小口だけの段と
一段おきに組み立てるというもので、一般に強度が強いとされている。

実はこの「イギリス積み」は、明治20年ころから多くの建造物で採用された。
横浜市の赤レンガ倉庫や東京駅丸の内駅舎の構造用レンガも実は「イギリス積み」を採用している。

■「第二海堡」のその後
この第二海堡は第三海堡とともに関東大震災によって被災し、廃止された。

しかし、第二次大戦中は海軍に再び使用され、対空砲や、
敵潜水艦が湾内に浸入するのを防ぐための防潜網が設置されたりもした。

戦後は灯台や消防演習場が置かれるようになり、2005年までは渡し船により釣り人の渡航が許可されていた。

一部省略、ソース:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9321877/





日本列島要塞ってかっこいいな。





(◎__◎;) さすがですリーダー。





TOKIOのスキルレベルが高い





自然が手つかずな所だったか
何かでかい魚捕獲してた





「この積み方は日本ではしない!


なんでわかんだよ
さすがすぎるわw





このまとめへのコメント

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