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真面目すぎる漫画家の末路wwwwwwww

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更新日2017-01-22 17:02:00

まとめ人:HMTBさん   (0)

真面目すぎる漫画家の末路wwwwwwww




no title





no title





9
手塚以外も普通に週刊誌複数連載してたんやな
手塚が異常なだけかと思ってたわ





77
この時代では売れっ子には結構あることらしいで





77
昔は漫画家の絶対数が少なかったからな
大体が少女漫画からオカルトや歴史ものまでなんでも書いてた





77
今とは求められる絵の質も違うしな





ぐう聖なのになあ
http://livedoor.blogimg.jp/rbkyn844/imgs/a/1/a1ead5bd.jpg
no title





12
逃げた藤子の代わりに必死に原稿描いた話は涙不可避
歴史に名前を残したのは圧倒的に逃げた屑コンビなのを考えると悲しくなる





悲しいなあ
no title





テラさん





エロ漫画雑誌にクジラックスが連載されていてもそれを打ち切るのはおかしい





なんか笑ゥせぇるすまんみたいな絵やな





つらいわ





一応言っておくとテラさんは十分売れっ子作家だった





手塚もアホみたいにジャンル開拓しとったけど
それは許せたんやろか





他界する約2年前の1990年6月23日、
突然トキワ荘の仲間(藤子不二雄?、藤子・F・不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫、鈴木伸一)を
自宅に呼んで宴会を催し、終了後、三々五々去ってゆく仲間たちにいつまでも手を振り続け「もう思い残すことは無い」と家族に話したという。





他作家の一言で連載止められるような雑誌にはもう誰も書かなくなるわ





編集の言うことをひたすら聞いて商業主義に走ったほうがええんやろなやっぱ





尊敬する漫画家に、
「編集から言われたんですけど、あなたの漫画の続きを書いてもいいですか?」
と手紙でお伺いを立てたら
「失せろ、二度とこの業界で仕事ができなくするぞ」
と返された漫画家もいるんですよ





47
誰の事や?





64
グラント・モリソンっていうアメコミ作家
「失せろ」の手紙を書いたのはウォッチメンのアラン・ムーア
結局モリソンは編集部に断りを入れた





悲しいなあ

晩年は一人離れに住み、母屋に住む家族とも顔を合わせることはなかった。
朝から酒を飲み、妻が食事を日に3度届ける生活を続けていたが、
朝食が手つかずで置かれたままになっているのを不審に思い、
部屋の中に入ったところ、既に息絶えているのが発見された。
妻は晩年の寺田について「身体が悪くなって、
病院に行ってくれと頼んでも、行こうとしないんです。
色々手を尽くして、あきらめました。
この人は、もう死にたいんだなって…」と、
ただ見守るしかなかった状況を語っている





これまじめとかじゃなくて自分の考えに固執してるだけだよね





真面目すぎるんだよなあ
no title





編集長の言うことばっか聞いてた漫画家wwwwwwwwwwwwwwwwww
no title





尾田「一緒の雑誌に載ってるこの漫画ポセイドン学園とか害悪でしかないから打ち切れ!」
編集長「無理です」
尾田「じゃあ俺が辞める!」ドン!


やったぜ。





悲しい末路やね





このまとめへのコメント

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